• 第5回 安全マネジメント会議 平成19年 6月20日
    1.安全総括管理者より「安全マネージメントの説明」
     
    2.主な意見
    ①夜は特に、左折右折を慎重にしている。後方の無灯火自転車にヒヤッとしたことがある。
     
    ②やっぱり歩行者も怖いが、自転車の無謀な運転には何度か怖い目に合わされている。
     
    ③信号が青であっても飛び出してくる。それが車の場合もあるし、やっぱり平気で赤信号でも自転車は飛び出してくる。
     
    ④自分自身年齢を重ねてくると視野が狭くなっていると自覚して安全運転を心がけている。
     
    ⑤通学路、特に登下校の時間帯、小路から子どもが飛び出してくる。と意識するようにしている。
     
    ⑥自分自身過去にバックでの事故あったので、自分自身の不備・抜けている点を忘れないようにし、危ないときは降りて後方を確認するようにしている。
     
    ⑦「自転車が歩道を走る」そのことは法律上問題ないのだろうけど、自動車が歩道を横切らなければならないとき、ゆっくり歩く歩行者をまず意識している。でも実際は高校生など歩道を猛スピードで、わき目も触れず突っ込んでくる。注意しなければならない。
     
    ⑧夏休みなど子どもは行動範囲が広くなり、開放的になり、大変危ないと考えている。
     
    ⑨「思い込み」「・・・のはずだ」をしないように運転している。
     
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