• 第3回 安全マネジメント会議  平成19年 6月18日
    1.安全総括管理者より「安全マネジメントの説明」
     
    2.主な意見
    ①交差点の徐行・安全確認を最優先にしている。自転車の飛び出しでヒヤッとしたことが ある。
     
    ②交差点はすぐに止まれる速度を意識している。
     
    ③降車時、お客様が道路を横断しなければならない場合は、メーターを止めてでもUター ンするようにしている。 狭い道でUターンできない場合は、前後に車両がないかを確 認なしながらお客様が反対側に安全に渡れるか確認している。
     
    ④お年寄りから乗車しているときは特に急発進・急ブレーキをしないように細心の注意を している。
     
    ⑤ドライブレコーダーの装着が事故削減に効果的と聞いたときがある。
     
    ⑥信号直進時前方から来る右折車に注意をしなければならない。 ゆっくり発進すると、 その前を無理やり右折で曲がりきろうとする若者が多い。
     
    ⑦県外ナンバーまの車両はわき見運転が頻繁で注意をしている。
     
    ⑧車間距離をチャント保つことによって事故は防げるし、歩行者市民へもプロの安定走行 をアピールできる。
     
    ⑨無理な追越をしない。
     
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