• 第1回 安全マネジメント会議 平成19年 4月21日
    1.安全総括管理者より「安全マネジメントの説明」
     
    2.主な意見
    (1)非番はともかく、公休は徹底的に身体を休めることに専念している。
     
    (2)バック走行はできるだけ少なくすると同時に、バックをしなければならないときは、しっかり意識して行っている。
     
    (3)忙しく配車が連続すると、次へ向かう道順だけが頭にあり、全体が見えなくなる。特に夜になると無灯火の自転車などを見逃すことがあるので、常に注意している。
     
    (4)お客様を迎えに行くとき、側溝を充分注意して停車している。車は大丈夫でもお客様が乗車時落ちることの無いように。特に雨の日は傘を持って玄関までお迎えに行くので、自分で側溝の状態を確認できるので、これからも続けたい。
     
    (5)ある程度年齢を重ねると、間違いなく注意が散漫になる。年々注意が散漫になることを常に自分に言い聞かせておくことが大切である。
     
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